![]() 21回目を数えた中推協ゴルフコンペ
第21回東京都中推協コンペは、先頃10月6日(月)午前中小雨模様のなか、
東京・昭和の森ゴルフコース(PAR72)で開催されました。秋をしっかり感ずるいい季節のなかでの2組スタート。午前中には、小雨もやみ午後から晴れていいプレー日となりました。 今回第21回目を迎え、ご参加者のなかには初回から参加された中推協名士の方もおられ、 また今回30歳代から70歳代まで幅広い方々の参加で皆さん皆元気でプレーの一日でした。 また表彰式・懇親会はいつものように盛り上がりました。今回の優勝は栗澤、準優勝は後藤氏でした。 ホットで楽しい中推協ゴルフ会
東京都中推協ゴルフ会はホットで楽しい会ですので会員の皆様のご多数ご参加をお待ちしています。
ご案内は開催1ケ月まえに事務局より発信されます。中推協コンペは4月、10月の月曜日の昼食付サービスデイで年2回開催。 定着した昭和の森コースは都会の中(昭島市)ですので、距離・時間の面でも全体にプラス効果があります。 ホームコース?の昭和の森ゴルフコース
今回、ここ昭和の森ゴルフコースを紹介します。コースは美しい武蔵野の自然を残す昭和の森が舞台で東京都昭島市つつじが丘に位置し全体に距離短めですが、 フラットの林間コースで味わいのあるところです。(最寄りの駅はJR青梅線「昭島駅」、西武拝島線「西武立川駅」)
・ 落ち着いたムードのインコ−ス:武蔵野の雑目林の中に変化に富んだホールが続き、フェアウイェイは林でセパレートされ、 正確なショットが要求されるコースが魅力的です。 また、隣接してゴルフの練習場330ヤード打放し、プロレッスンのある昭和のゴルフアカデミーがあります。 いま、ゴルフ界は男子プロで今年1月にプロ宣言した現役高校生の石川選手(17歳)の活躍と女子プロの若手の活躍がテレビで 放映され、ゴルフファンを楽しましてくれている。我が東京都中推協の皆さん、心技体とも頑張っていきましょう。 (記:栗澤 定勝)
ゴルフ ワンポイント レッスン
今回、「アプローチについて(日本経済新聞)」からポイントの紹介です。「アマチュアとプロとで最も差がでるのはアプローチ。例えば、2ヤード先にフワリとした球を打ってみてというと、 ハンデイ20ぐらいの人はまず打てない。 大半のアマはクラブを球にうまく当てようとする。それではかえって当たらない。ダフったり、トップしたりするのがおち。 アプローチは「打とう」としてはいけないのだ。プロがうまくアプローチできるのは、クラブの使い方を知っているから。 サンドでもアプローチウエッジでも、芝生の上にソールを滑らすように落としてやる。 するとクラブはバンスによって跳ね上がり、球を拾い上げてくれる。自分から拾いにいかなくてもクラブが拾ってくれるのだ。 球を使わずにソールを芝の上に当たるような素振りを多くやってほしい。 イメージとしてはポーン、ポーンと弾ませる感じ。こうしたクラブの使い方を習得すれば上級編としていろんなクラブを 用いてのアプローチが可能になり、バリエーションも増える(略)」 さーて、皆さんいかがでしょうか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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