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ナニをやるか(期待するものは何か)
- 会員の発表の場として活用。会員のこれまでの研鑽の成果を発表し、
外部での講師としての講演のための足がかり・手立てとし、講師派遣の道を拓く。
- 各世代からの参加を求め、とくに先輩方々から人生経験、ウンチクの話を聞き、
これからの啓発のヒント・シゲキを得る。
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運営のしかた
- 毎月夕方6時30分から8時にかけて開催(スピーチに30分、残り時間に質問・懇談)。
特定の個人に負担をかけないため、当日の世話は、主な幹事が輪番で担当する。
その後参加者の「通い合いの場」として、「懇親会」を持つ。
- 長く永くエンドレスに続ける。ゆっくりとムリなく、自然体で、性急に結果を求めない。
- 会場は会員が集まりやすい都心の場所。当面、井後晴雄氏に危機管理委員会が使用する
会場(東京駅八重洲口ベンチャークラブのBF2、会場費2,000円)の借用をお願いする。
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メンバー・幹事
- メンバ−は、中推協のカナメの活動であり、できるだけ多くの会員、
特に各世代(年代・キャリア・経験・知識)からの参加を願う。
- 幹事は、中推協の重要な活動であり、メインテーマであるから理事の率先が肝要。
可能な限り理事全員に幹事を担っていただく。
- 主な支援者(委員)は、一般会員から、熱意ある適任の推進者に順次参加を願う。
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第1回「ライフプラン懇話会」 は、5月18日(月)午後6時より東京駅八重洲口「八重洲口会館」地下2階で開催。
大久保忠男氏より「過去10年間に亘る両親の自宅介護生活から学んだこと」についてお話しいただく予定です。
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以上の説明の後、出席会員の皆さんから、「ライフプラン専門委員会は、
重要な活動を担う中核の専門委員会であった。ライフプラン懇話会の立上げとこれからの活動を期待したい」等
熱心な賛同と支援の意見をいただきました。「ライフプラン懇話会」の活動に、多くの会員の皆さんの参加と
支援を切にお願いします。 |