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![]() 中推協会長 高原精二
中推協会員の皆様、明けましておめでとうございます。今年も、いっそう中推協のため、よろしくご参加、ご支援をお願いいたします。中推協にとって今年こそ、素晴らしい飛躍の年になると確信します。 昨年、我々も受講した「東京都養成講座」の多くの受講生の中から、20数名の方が、我が中推協にご入会いただき、お仲間になっていただいたことです。 これは、熱心な先輩理事をはじめ、理事会の総意、全員参加で同志を募った結果です。しかし、会員数ではございません。新しい方の中には、税理士、社労士、FP、コンサルタントと多士済々です。 嬉しいことは、さらに自己研鑚を積んで、中推協の活動目標、中高年のライフプラン、生きがいづくりのお手伝い=ライフプランアドバイザーを目指して、仲間として、共に頑張ろうという志です。 会長としても、どうかぜひ、この溌剌とした素晴らしい仲間を、温かく迎えていただき、ご支援・ご鞭撻をお願いするものであります。 中推協は頑張っております。「中推協ライフプランアドバイザー公開講座」を今年も5月19,26日(土)を予定しております。 中高年の仲間への、元気づけの手助けのための大変な役割。それには、まず自分を豊かにすることです。先輩としての仕上げの勉強が肝要です。そして、それを実践する「場」が大切なことです。 中推協としての講師登録をして、「練馬勤労福祉会館」はじめ、中高年の仲間に元気づけをしております。 この活動の原点。「ライフプラン懇話会」も、自分をお話しする勉強の大切な機会です。30回を重ねました。多くの方のいっそうのご参加とご研鑚を願いたいものです。 さらに大事なこと。会員の同志が、中推協の行事に参加し、顔を合わせ。絆を深め、お互いに切磋琢磨し,一緒に元気で仲良く生きて行くことです。 「危機管理」、「大往生」、「余暇」の専門委員会と事業部が活動しています。 どうか皆様、今年こそ、中推協の行事に参加して、仲間の絆を一段と深め、「中推協の仲間でよかった!」のような「魅力ある中推協」を目指して、 お互いお元気で、仲良く、素晴らしい新年のため頑張ろうではありませんか! 新年のご挨拶といたします。 ![]() 中推協理事、事務局長:新堀 治
あの時あなたは、どこで何をしていただろうか、それは“2011年 昨年の3月11日 午後2時46分です”。未曾有の天災、原発事故の人災?も加味した私達の身近に起こった出来事だったのです。私達のNPO法人(中推協)は定款に基づき各種の活動が定められています。 したがって東日本大震災は巨大地震、大津波を教訓に少しでも社会に還元する心構えと、これからの人生の糧を人との繋がりの中で見つけ、 今後の人生設計(ライフプラン)を切磋琢磨して、自分磨きにスピードアップする必要があります。老若男女が一期一会の世界を大切に私達はそれを受容し耐えて生きることが求められています。 これこそ世の定めです。時を無駄にすることなく、明日に向かって漕ぎ出しましょう。 “2012は少しでも皆々様にそって、一歩でも二歩でも向上する年にしたいものです。 ご縁あって近づいたチャンスを各自が自分を多少曲げてでも協調性をもってチームワークづくりに積極的に参画して新しい自分発見にもトライしたい年です。ご縁はそう多くはありません。 特に縦社会から横社会に移った人は自からが行動に移す必要性があります。“チャンスを生かしましょう!」 ![]() 健康増進事業の9月25日の温泉ハイキングは、奥多摩の名所「払沢の滝と瀬音の湯」。参加者16名の内15名が、武蔵五日市駅に定刻10時30分に集合し、 佐藤リーダーの挨拶と説明を受け、路線バスで払沢の滝入口まで25分。滝の所は多くの人で賑わっていました。
高さ60メートルの滝が流れ落ちる、滝しぶきが舞う健康スポットで写真を撮り、手前のあずま屋のところで昼食休憩。多少のアルコールで足取りも軽くなり、下りは快調にバス停へ。 十里木まで10分。これも楽しみの一つの「やまざき酒舗」へ。 玄関先のテーブルといすを占拠し、純米吟醸酒を試飲しながら酒談義。しぼりたての酒やにごり酒も1升ビンで3升ほど空けほろ酔い気分になり、 2時を回ったころで温泉へ。「瀬音の湯」では、休憩場所の一角で、まずは天然温泉でハイキングの疲れを取り、羽賀副会長の音頭で湯上りのビールで乾杯をし、 後は楽しく懇談というより酒宴。午後6時すぎの最終バスで武蔵五日市駅に戻り、各自無事?に帰宅しました。 ![]() 天候は曇り空でしたが、スタートのところにある「10月さくら」が小さめの可憐な花をつけ、8分咲きでとてもきれいでした。 3組の予定が2組8人で和気あいあいとプレーし、「ぺリア方式」に助けられて、小山氏が初優勝しました。 プレー終了後は、一風呂浴び、表彰式と懇親会をしました。また、来年は4月16日(月)実施です。 皆さんご参加ください。☆優勝 小山茂真 ☆準優勝 佐藤征義 ☆第3位 小野寺弘隆 ☆BB賞 野口正彦 ☆ニヤピン 野口正彦・佐藤征義・小野寺弘隆 ![]() 危機管理専門委員会 稲葉浅冶(記)
平成23年11月24日(木)東京都環境局が推進している東京スーパーエコタウンの見学会を危機管理専門委員会が主催で実施した。 参加者は全日参加5名、午前のみ、午後のみの参加が各1名計7名。この見学会は昨年に引き続き2回目。昨年とは異なる3社((株)アルフォ、成友興業(株)、東京臨海リサイクルパワー(株))である。 (株)アルフォは食品廃棄物飼料化を行っている会社で、平成18年4月より本格稼動、ホテルやスーパーなどで発生する産業廃棄物の生ゴミを受け入れ、乾燥処理等を行い、 養鶏、養豚用の配合飼料原料を製造しており、平成16年度にバイオマス利活用、フロンテイア整備事業として認定され補助金対象となった施設である。 一般廃棄物処理能力としては168トン/日で、処理方式は都市厨芥(生ゴミ)の乾燥処理である。この工場の特長としては生ゴミを破砕したものに廃食用油を混合し、加熱することにより脱水、乾燥させた後、特殊油分離装置によって固形分と油を分離し、 その固形分を粉砕して家畜用の配合飼料原料を製品化するところにある。このように生ゴミの8割を占める水分の処理が問題である。 丁度私達が現場にいった時にコンビニからの食品ゴミが搬入されていたが、運んできた車の密閉容器から生ゴミをホッパーに投入する時に大量の水が同時に流出したのには驚いた。 食品ゴミを捨てる時に水分を同時に捨てないようにすることを私達も留意しないといけないと思った。 同社の製品は飼料メーカーに納入され、家畜配合飼料の一部原料として混入配合されるが、牛用にはBSE問題もあり、使用しないことになっているとのことだった。 次に訪れたのは「成友興業(株)」で、瓦礫類等のリサイクル施設であった。同社は平成21年より本格的に事業をスタートさせたが、建設工事現場から発生するがれき類、泥土を受け入れ、 瓦礫類は再生路盤材の製造だけでなく、全国で初めて事業化した加熱すりもみ方式によりコンクリート用の再生骨材を製造すると共に、泥土については脱水、造粒固化により、 高品質の改良土を製造し加熱すりもみ工程で発生するセメント粉を泥土に混練するための固化材として利用することにより100%のリサイクルを目指している。 処理能力としては、がれき類、ガラス、コンクリート、陶磁器くず等で1,300屯/日、泥土(汚泥)の処理能力が700屯/日であり、今後増加が予想される都会における老朽ビル、 マンション等の解体に伴う廃棄物に対応できる能力を有している。唯同社の話によると、再生骨材の使用があまり拡大していかないので、古紙利用紙の積極的購買使用のような気運を官民挙げて醸成して欲しいこと、 生成の3割を占めるセメント粉を使用した新製品の出現を期待しているとのことであった。 この後、テレコムセンターの見晴らしのすばらしい食堂で昼食をとりながら、本日参加のメンバーの自己紹介や日頃取り組んでいるエコ等の話し合いで交流を深めた。 午後に訪れたのは「東京臨海リサイクルパワー(株)」で、医療廃棄物を受け入れている。産業廃棄物については廃プラステイツク類や建設廃棄物を破砕、分別処理した後の可燃物等を受け入れ、 ガス化溶融炉により、灰は高熱でスラグ化して建設資材として、鉄や銅、アルミ等の金属は有価物としてマテリアルリサイクルをしている。 医療機関から受入れる感染性医療廃棄物は専用の焼却炉により確実に焼却処理をしている。それぞれの処理過程で排出される廃熱はボイラーで熱回収して23,000KWの発電を行なっている。 (一部自社使用し、残りは東京電力に売電)処理能力としては産業廃棄物で一日550トン。これは東京都廃プラ類排出量の1/3相当の処理能力であり、医療廃棄物は1日50トンで、 これは東京都排出量の1/2相当の処理能力を有している。これらの処理設備は各々2系列づつ設置され、年間を通じて安定して廃棄物を受け入れられる体制になっていた。 同社は東京電力(株)が95,5%株主という会社であり、先進技術による資源循環システムにより循環型社会への形成へ貢献することを目標としているが、 このようなサーマルリサイクルとマテリアルリサイクルで循環型社会を目指してゆくことが更に望まれるものと思われる。 ![]() 2011年10月都養成講座を終了され、中推協に入会された方々が24名仲間入りとなりました。 新しい方の中には、社労士、行政書士、税理士、FP、コンサルタント、現在開業準備者、専門分野習得中の方々と多士済々です。 皆さん自分の目標をしっかりもち前向きに取り込んでいこうと元気のいいメンバーです。 これから自己研鑚を積み、中推協活動に積極的に参画し、また、異業種の方々のコミュニケーションを図り、 これからのステージに向かって歩むこと期待しております。いままでにない発見ができることでしょう。 中推協の各活動に奮って参加し、生きがいを、そして経験してない分野も自分のものにし、人生を広くスタートしましょう。 各専門委員会では皆さんのご参加をお待ちしています。
同期会幹事:高橋、増田、佐藤、森、堀の各氏今回、新会員の親睦忘年会が12月2日(金)渋谷・土佐料理「べるまっしゅ」で開催され、10名参加のもと幹事さんの進行で自己紹介、 入会動機、これから何がしたいか、特技、社会問題など活発に話し合い、ビール・ワインで親交を深めました。 今回残念ながら都合でご参加できなかった同期の皆さんも次回に、ご参加いただき強い絆をつくっていこうと気持ちを新たにされました。 新会員の皆さん、すごいパワー持ち主です。(理事:栗澤記)
![]() TPPを考えてみましょう!
◆TPPの問題は、今大きく日本の経済、雇用を含めて国民の暮らしに大きな課題の一つになっています。
もう一度、整理してみましょう。外務省などが民主党の環太平洋経済連携協定(TPP)に関するプロジェクトチームに示した見解要旨です。 TPPの利点:人口が減少していく見込みの中、旺盛な海外需要を取り込み、国内立地の競争力を維持することが不可欠。 鉄鋼、化学、繊維、非鉄金属などの生産高の3〜4割は最大の輸出産業である自動車の国内生産用であるなど輸出産業は裾野が広いが、 輸出が減ればスケールメリットを得ることができなくなり、国内生産そのもの産業としての成り立ちにも影響を及ぼす。 TPP協定は国内の事業環境を関税面などで諸外国と対等にすることで輸出産業に限らず、地域の雇用を支える企業の海外移転を防ぐことにつながるとしている。 TPP交渉では高い水準の自由化を基本とし、すべての品目を交渉の対象として原則として関税撤廃を目指しすべく交渉が行われている。 各国の状況によって個別の対応を考え必要性は認めるとの考えの国もあり、合意に至っていない。わが国においても個別対応を求めている。
TPPに日本が参加した場合に、どのくらい実質国内総生産GDPに影響があるか?それは0.54%(金額ベースで2.7兆円)が押し上げられるとの試算を公表した。 TPP参加をめぐる経済効果は、経済産業省や農林水産省などが提示されているが、数値の開きが大きく、信頼性が疑問視され試算調整が必要とされている。 この中で、農水省はTPPに参加すれば、農産物の生産減少などでGDPが7.9%減るとの推計値提示、 また医療面では、混合診療の解禁や営利企業の医療参入の課題ありとしている。 関税撤廃の自由化率を計算するための品目数は約9000あり、日本には1%の例外品目が認められた場合、約90品目は関税を撤廃しなくてもよいことになる。 ただ、この品目数は細分化されていて、コメは加工品まで含めれば、34品目ある。このうちから何品目かを選んで指定できるのかなど詳細はまだ不明である。 まだまだ課題が多い中での進行がスタートした。我々国民はまだまだ目を離せない。(参考日経:K)
いずれも予想される日本へのメリット、議論になる点を列挙した。 ![]() 中推協理事・社会保険労務士 野口正彦
私は現在、埼玉労働局の労働時間設定改善コンサルタントの職に就いております。
その関連の業務として、11月21日(月)午後、某埼玉県立高校3年生160名を対象に学習科目として労働法入門「知って役立つ労働法」の授業を行いましたのでご紹介します。 労働時間設定改善コンサルタントは、主に労働時間や休日、休暇等の設定の改善について企業からの相談に応じアドバイスや資料提供を行い、また研修会・説明会の講師の対応などに応じています。 ただ、研修会等の受講者のほとんどは企業社会の荒波を知りつくしている人事担当者であり、今回の出講はこれまでと違って何の手垢も付いていない高校3年生に、 それも労働法という社会に出てからのルールについて説明するのですから、それだけにやや昂るものがあったことはおわかりいただけると思います。
授業では働くことの大切さを呼び掛けるとともに、働くときのさまざまな状況に対応できるよう各種労働法が定められていることを説明、労働に関する法律を、
労働条件に関する法律、職業の安定確保に関する法律、労使関係に関する法律、社会保険に関する法律の4つに分けて解説しました。また授業の後半では“就職から離職まで”について、@就職にあたって、A職場で、B生活とのバランス、C離職のときという4つのステージそれぞれにおける法律の規定を説明し、 とりわけAでは労働時間、休日・休暇、賃金、健康と安全を中心とした労働法の定めるルールを説明、そして「みなさんのお父さんとお母さんは、働くときのルールすべてをご存じないかもしれない。 でも働く喜びや働いているときのつらい経験を必ずお持ちのはずだ。まずは働くことについて、できれば今日の話を思い出しながら、お父さん、お母さんと話をする機会を作ってください・・・」と挨拶して授業を終了しました。 授業終了後学校を出るとき、放課後の当番なのか、3年生のバッジをつけた女子生徒たちが正門周辺を掃除しており、「私の説明はわかったかな、がんばってね」と声をかけたら「はい、がんばります」と なんとも明るい返事。「はい、よくわかりましたじゃないのかい」と苦笑いしたものの、私にはもうこの一言で十分でした。
![]() 専門委員会大往生グループ:中推協理事 新堀 治、下條幸子(記)
今日「おひとり様」は2011年3月末現在、全世帯で28.5%、年々3〜5%での増加、2020年には2名世帯(夫婦のみの世帯)。
予備軍を加えるとなんと54.9%、日本人の約半数以上世帯で、「おひとり様」になる要素があります。
2011年3月11日の東日本大震災以後、「結婚相談所の入会希望者」が増えているそうです。1人より2人、お互いに気遣う支えあう生活をおくりたいという気持ちが、独身者の心の中に芽生えてきたのでありましょう。 また「絆」を考えさせられたのは私ばかりではないでしょう。しかしこの家族という生活単位も、年齢を重ねていくうちにいずれ「おひとり様の生活」になってしまう事も考えられる。 大震災の発生時、その日及び救援が来るまでの2、3日に一番機能したのは「地域の絆」だったと思う。高齢者にとって顔の見える距離、近所での生活は、何かあった時に一番頼りになる「ご近所力」ではないだろうか。 高齢者は1人で生活するのが困難であるので、そうなった時の準備を、肉体的・精神的に元気な内に用意しておくことが望ましい。介護が必要になった高齢者が、住み慣れた地域で暮らすには、 介護保険の訪問介護サービスを利用して生活援助(住居の掃除、洗濯、買物、食事の準備、調理など)や身体介護(入浴、排泄の世話、衣類やシーツの交換、服薬管理、通院の付添い等)を受けて自宅で暮らすこともできる。 また通所介護(デイサービス)を利用して入浴・昼食・機能訓練やレクレーションを受ける事もできる。また行政が補助を出している格安の配食サービスや有償ボランティアの派遣がある地域もあり、さまざまなサービスを利用して在宅での生活を続けていく事が可能である。
介護保険の利用は65歳以上の高齢者、40歳以上の16特定疾病者が対象であり、介護保険の利用に対しては、市区町村の窓口で申請を行い、要支援もしくは要介護の認定を受けて初めてサービスを利用する事ができる。
サービスの利用にあたって非該当となったとしても、市区町村の介護予防サービス(体操教室等)を受ける事ができる。あらゆる公共サービスや、ご近所の力を利用して、自分自身も心身共にできるだけ元気でいる努力を続け、
人まかせにしないで自分自身で柔軟な老後の計画を練る事が“おひとり様の老後”には必要だと思われる。次回は有料老人ホーム、グループホーム、コーポレートハウス等の住まいについて考えてみたい。
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![]() 1〜2月のご案内 (参加希望者は事前にお申込下さい)
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![]() 川柳を見て楽しめる人なら、世の中を、人間を5・7・5リズムに乗せてズバリ詠む | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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お知らせ毎年2月の会報に皆さんからの新春メッセージを掲載します。同封のハガキ、メールまたは新春の集いご案内ページにて応募下さい。250字以内で1月20日までに投函ください。(E-mail: ) @“新春の集い”新春講演と懇親会:2月4日(土)13:00より 飯田橋・理窓会館7階 A“中推協公開講座”:5月19、26日(土)10:00より 大崎・南部労政会館3階 大会議室(場所予定) B“通常総会”:6月9日(土)10:00より 飯田橋・理窓会館7階(場所予定) 上記は、是非の皆さんのご参加をお待ちしております。申込は会報でもご案内して参ります。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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![]() 中推協の事務所住所やメールアドレスなどは中推協とは(ここをクリック)をご覧ください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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編集後記
いまユーロ圏で債務危機が実体経済をむしばみ始めた大事な直面にある。
日本経済は円高が進み中小企業等もアジア圏に生産拠点を移し、M&A活発化。更にTPP問題、増税問題と課題山積み。
一方、大相撲では先場所に続き「大関稀勢の里」誕生等が明るいニュース。今中推協専門委員会も活発に進行中です。ご参加乞う。(K)
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(C)NPO法人東京都中高年福祉推進員協会
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