ライフサポーターの集い
メッセージを寄せられた会員の皆様。(氏名をクリックすると当該会員のメッセージに直行します)
会員の新年メッセージ
阿佐 進
井後 晴雄
石堂 清三
伊藤 洋
稲垣 皓一
稲葉 浅治
今井 龍平
上原 晟逸
大西 幸夫
小野寺 弘隆
小野原 勝男
加藤 泰正
小関 隆康
清水 良満
鈴木 久雄
武田 康男
中神 吉且
昇 禎二郎
野中 富雄
羽賀 正治
細田 洋祐
桝井 貴夫
松尾 長二郎
山岸光男
山本 敏子
山本 優
新入会員からの「ひとこと」
尾中謙治
栗澤定彦
(以下は投稿順に掲載しています)
☆上原 晟逸
我孫子市
齢を重ねていくにつれて残された余命で何をなすべきかということを考えるこの頃です。 定年後ライフワークとして何を取り組んでいこうかと考えたのが社会科学の分野で先端を行く北欧の社会制度をテーマにデータベース化していく計画を立てた。 その成果の一端を今年中に発表できればと考えて居ります。
☆野中 富雄
西東京市
新年おめでとうございます。中推協会員講師として、私が12月9日夜、第30回研修会(苗字からルーツを探る)について、 講座をさせていただきました。楽しく無事終わり、会長さん、関係理事の皆さんのご協力をうれしく、大変感謝しております。 (お願いについて)今後、研修会は、高齢者の肉体的ハンデも考えて欲しい。安全外出、受講を受けやすく、夏期は夜間、冬期は昼間に実施する呼びかけの工夫を願います。
☆松尾長二郎
世田谷区
酉の羽根の音が気になった酉年だったが矢張り日常の「安心や安全」が大きく揺らいだ一年だった。 10大ニュースに明暗、悲喜の出来事が並んだのは「安心社会」を裏切った数々の事実である。「JR西日本の鉄道事故」を初め 大揺れの「耐震強度偽装事件」「不安を広げる卑劣な犯罪」等の....然し1年の世相を現す今年の漢字に「愛」が選ばれた。 紀宮様の結婚や「愛地球博」等の明るい話題の中で“「愛」のある世の中を”と願う世論の反映でもある「愛」の新風を期待したい!!
☆小野寺弘隆
練馬区
今年は戌年。その英訳ならぬドッグイヤ−という7倍速の激しい変化がIT産業等では既に始まっている。 国が今や「改革」の名の下に急速に変わろうとしていることを新聞等からリアルタイムで実感している、と思っている。 しかし、そう思い込んでいるだけで、実はその変化の後に来るものを見たいのだが、見えていないのではないか。 あと十年数年もすればそれははっきりするだろうが、それを見届けるだけの時間が自分に残っているだろうか。 それは兎も角も、今年もドッグイヤ−ならぬグッドイヤ−であって欲しい。
☆稲垣皓一
横浜市
昨年も天災、人災が多発しました。人の平安への叫びが犬の遠吠えに感じる。こんな犬歳であってほしくない。 男たちの大和、ALWAYS三丁目の夕日という懐古映画が人気だと報じている。 当時を経過した人間として過去に二度と戻ってほしくない。人生半ば以上過ぎると一日一日が大事にしかも重々しく感じてくる。 朝起きると今日も何か楽しみがありそうだとわくわくする。今年は何に挑戦しょうかなとわくわくする。 こんな生活を毎日味わってみたいと思っている。
☆昇 禎二郎
八王子市
年々無精になって、昨年度の中推協の行事には、殆ど参加しませんでした。 今年はできるだけ参加したいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
☆清水良満
足立区
新年明けましておめでとうございます。会員の皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 中推協の発展に少しでも貢献出来るよう、微力ながらお手伝いさせていただきます。本年も宜しくお願い致します。
☆阿佐 進
越谷市
今年の初詣で私は中推協がより以上に発展する事を天照大神に祈願致しました。
(1)中推協の会員が息災に活躍されるように (2)賀詞交換会、総会には80%以上の出席を・・・
(3)理事会で計画したリクレーションは60%以上 (4)理事会で立ち上げた研修会は50%以上を (5)会員が一人でも多く入会する様に。
と、新年会や総会で各人が自己表現の場とする為、一年間で得たこと、例えば写真、書画、骨董品、俳句、和歌、川柳、紀行文、小説集、会場に展示するとか、叙勲表彰されたり発表するとその方々に益々親近感が沸いてくると思う。
☆井後晴雄
日野市
明けましておめでとうございます。昨年4月以来、特に自主防災会を結成、12月より発足しました。 昨今の地震発生に備えてのそれぞれの班の対応案、防災資機材の準備も含め、何れも初めての体験を味わい乍ら 地元の皆さんとの新しいコミュニケーションづくりを経験している此の頃です。 後期高齢者(75才)の段階に入り、今年も健康に留意しつつ頑張りたいと思います。
☆細田洋祐
世田谷区
新年のお慶びを申し上げます。昨年のご厚誼深謝申し上げます。今年はどんな年になるのでしょうか。 自分自身の健康をはじめ、周囲にもいろんなことが想定されます。考えると不安のつのる所ですが、 どれもこれも新しい出会いとうけとめていきたいです。中推協の皆さんにも世話に成りますが、 ご指導のほど宜しくおねがい致します。中推協のますますの活躍期待します。
☆中神吉且
埼玉県
今年の干支は”戌”。私の6回目の干支です。何時も何時もご無沙汰ばかりで恐縮しております。 しかし、私の出かける会合やセミナー、東京都福祉サービス第三者評価者として活動しておられる方々には お会いする機会があります。皆さんが福祉やボランティア、NPO活動に真剣に携っておられる姿を見るにつけ、 中推協の会員の逞しさを感じております。今年も皆さんの何分の一でも近づけるよう努力して行きます。 ご指導をお願いします。
☆伊藤 洋
日野市
生老病死を考える 生まれ、年取り、病気して、死ぬといった流れが、 往々にして狂うものであるが、死は必ずやってくる。これが無常な世の中ということではないだらうか。 若くして死を迎える人、高齢で死を迎える人、様々である。このように、いつ死を迎えるか定かでないなかで生きている。 これが死を考えずして価値ある人生を過ごすことはできないと言われる所以ではないだらうか。 死はすべて人任せではなく自分で演出してみることも大切かと思う今日この頃である。
☆山岸光男
茨城県
今年もよろしくお願い致します。
☆羽賀正治
小平市
私は中推協に入会して9年に成ります。その間事務局をさせて頂いております。 会員の方々の住所等データ、送って頂く会費の入金、中推協のイベント申込等々の管理をしてまいりました。 中推協は皆様の会ですご満足いただけるようなイベント企画の参考になるご意見をお待ちしております。
☆小関隆康
杉並区
バブル崩壊後、長い低迷期にあった日本経済も、ようやく本格的な景気回復期に入ったようです。 2006年が良い年になるよう祈念しています。 また東京都中推協も、NPO法人となって4年目になりますが、 より一層発展することを願っています。
☆稲葉浅治
文京区
平成17年はいろいろと多忙で、海外旅行にはインドと済州島と2回しか行けなかったが通算で57回目と成った。 今年も昨年と同じく、会社勤務、認知病予防プログラムのファシリティター業務、高齢者大学生の会企業運営、 消費者モニター、サークル活動、マンション管理組合役員業務等を遂行しながら、海外旅行、団体旅行に出掛けると共に、 中推協のいろいろな行事に積極的に参加したいと考えている。
☆石堂清三
日野市
今年は理事として、会員の皆様のご希望を集め、新しい企画を立ち上げたいと思っています。 また「中推協だより」の編集者の一人として、楽しい内容、読み易い誌面作り、に励みたいと思っています。 会員の皆様の投稿をお待ちしています。
☆加藤泰正
大田区
毎年、新しい活動にチャレンジされ、中推協のたくましい生命力をひしひしと感じております。 今年は一層、躍進の年になることと思います。
☆武田康男
八王子市
今年もどうぞよろしくお願いいたします。参加したい気持ちばかりでなかなかスケジュールが 思うようにいかない状況です。あと1年で仕事を終わればと思って居ります。
☆山本敏子
品川区
新年を迎え今年こそ平穏な年でありますよう致しております。省みますと旧年は多くの先輩・親友との別れがありました。 更に私事ではありますが転居・体調不良が重なり大変な一年でした。ところが新年早々に一転して緒先輩方よりの お励ましを頂き、「現代書道20人展」に始まり、「歌仙の饗宴」・書の至宝展・記念講演会・日本書展・ 「難異抄に学ぶ」・・諸先輩方のお励ましに感謝致して居ります。 終わりに成りましたが「中推協」の皆様方のご健勝を祈念致します。
☆桝井貴夫
葛飾区
本年4月には、社会保険労務士法はじめ、いろいろな法改正や改正法の施行があり、新たな対応が必要となる。 また、コンピュータの方へ目を向ければシステム開発の基盤として利用するVisualStudio2005.NETが発売になる。 これまた従前のとは多々違いがありそうで使いこなすには時間がかかりそうだ。ホームページも少しずつだが 変えていきたいと思っている。変化・変革よ。ど〜んと来い。私はまだまだやりまっせ。
☆鈴木久雄
三鷹市
新春おめでとうございます。会員各位には佳き年を迎えられ心よりお喜び申し上げます。 政界が民営郵政に勤めております矢先、新年早々「耐震強度の偽装」「東証全面停止」等々諸事に 亘る問題が生じております。振り返って明るい話題では、次世代のテレビ放送が、 アナログからデジタルに移行するため工事を実施しております。いずれも中高年の私生活に関すること、 各位には心身ともに留意して快適に過ごされますよう祈念しております。
☆今井龍平
練馬区
今年も健康のみを最優先に、何故?胃の全摘から満4年まあ健康に恵まれてきました。 今も何か大切な事を忘れて生活しているようになってきました。 胃のないことを忘れた食べ方をしたり不規則な生活になったり、5年目を迎え生活、活動を見直しつつ 頭と体を何時も一致した行動に「あせらず、おこらず、あきらめず」余裕のある原点に戻って 一生充実したものにしたいと思います。
☆山本 優
豊島区
中推協の公開講座の衣替えをすることとなった。新しい試みは、不安もあるが、 やってみなければ分らない。日野原善輔(日野原重明・聖路加国際病院名誉院長の父上)は、 3つのV(Vision, Venture, Victory)を信条としておられた。あやかりたいものである。 心身の健康第一が目標である。生活習慣病にならないため、読書、運動、食事、お酒のバランスをとりたい。
☆小野原勝男
袖ヶ浦市
相変わらず元気で、折り紙ボランティアを楽しんでいます。市民会館祭り・図書館祭り・博物館祭り等の折り紙コーナーを 担当し、地域の親子に楽しんでもらっています。余暇専門部会での「折り紙教室」は毎月1回東京都中央区の 新富区民館で開催しています。地域ボランティアの一つとして、大いにご活用下さい。 又、老化防止にも役立つと言われていますので、老人ホーム等でのデイサービスにご利用下さい。
☆大西幸夫
東村山市
明けましておめでとうございます、私個人的なことですが脳内出血の後遺症がまだ完全に回復せず、 日頃はご無沙汰致し申訳ありません。今年は『健』の一文字に拘り、全ての事をリハビリと心得、 努力して行きたいと思って居ります、中推協の皆様にも色々とご迷惑をおかけするかと思いますが、 何卒よろしくお願い申し上げます。
(以下は投稿順に掲載しています)
〇尾中謙治
川崎市
同世代間では、転職や独立、キャリアアップなどの話が多く、生きがいではなく、働きがいばかりを求めている感じがします。 当会の会員の方は会社をリタイアされた方やされる方、独立された方が多いようでしたので、 みなさんから色々な経験談などをお伺いし、自身の生き方の参考などにすることができればと思い入会いたしました。 できれば、会員の方に仕事感などについてのアンケートをさせていただければ幸いと思っています。
〇栗澤定彦
八王子市
中推協会員の皆様、このたび入会致しました東京八王子の栗澤です。入会動機は今まで医療業界36年の経験を活かしての貢献、 また自己のキャリアアップも含め協会に入会しました。今後協会に望むことは、視野を広げるマーケッテイング学習、 趣味・小ビジネス体験コーナーや旬課題の講演等の定例的実施です。活動に講師、スポーツ(ゴルフなど)等希望。 サークル分科会は「団塊の世代」も近いので早急に確立したい。是非ご一緒に。