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会員の皆様より専門委員会の今後の予定、活動状況等を知りたいとのご希望が寄せられましたので、
今後「専門委員会のひろば」のコーナーを設け、いろいろな情報をお届けすることにしました。 皆様のご希望、ご意見も歓迎します。 中推協事務局までお知らせ下さい。
「当会は、例会を原則奇数月の第3金曜日午後6時30分より約2時間、世田谷区の施設(下北沢駅下車徒歩5分)で開催しています。 毎回、メンバーに主に派遣講師の際のテーマをご披露いただいています。 昨年度からは、年間テーマ「'07年〔団塊世代〕問題」も設定して進めました。 今年度はテーマで縛るのでなく、団塊世代に関連した発表を予定しています。 運営は、連絡を平田吉広、会計:小島明子、副会長:駒津義朗・小関隆康、会長:石井潔です。会費は、年1,000円です。 「2ヵ月に1回では不十分、サブグループでまとめ、例会で発表しては」、「成果を報告書に」、「会場を山手線の駅近くに」と ありますが、今のところ先のように進めています。試しにオブザーバーでご参加いただくのも結構です。お待ちしています。 なお、当会は'97年に発足した部会活動制度発足当初からの会であり、中推協の中核的会として講師派遣事業などの提案を行ってきました。
平田吉広 TEL/FAX: 042-573-0396 E-mail : 中推協事務局 (石井 潔)
ここ数年当委員会は八重洲口の『八重洲会館地下2階』のライフベンチャークラブ事務所を借りて、
偶数月の第3水曜日(午後2時〜4時)を定例日として開催、前回は8月16日(水)に何時もより始まりを遅くして3時半〜5時半に開き、
その後『庄や』で暑気払い懇親会を持ちました。12月の例会は忘年会をかねて20日(水)に開催予定です。参加者は今のところ、毎回5名(疋田、稲葉、荻野、鈴木、井後)と少数ですが、 昨年、今年と『食べるな、危険!』(講談社発行、日本子孫基金著)を教材として学習を続けながら、 更に各メンバーがそれぞれ自分の経験した見学会や、新聞、雑誌、単行本等で入手した資料等を持ち寄って、 専ら食の安全、安心についての感想、知見をザックバランに話し合って勉強を続けています。 ご関心のあるかたは世話人の疋田さんか井後にご連絡下さり、例会をのぞきに来てください。 お問い合わせ先 疋田 卓三 Tel: 042-583-0178 Eメール:中推協事務局 井後 晴雄 Tel/Fax: 042-582-2132 Eメール:中推協事務局 (井後 晴雄)
私たちは自然の摂理に従えば誰も生き続けることは出来ないという事実を知っていながら、
普段の生活では死の問題を(話題にすることを)避けているのが実態です。
この専門委員会は、真正面から死と向き合って、多様な切り口から、死を論じてきました。大往生の研究といっても、死後の手続き・届出などという実務的問題から、宗教的・哲学的死生観の問題まで、 幅の広い範囲をカバーしています。月に一回の例会は、原則として、第1水曜日18時としておりますが、 例会はサロン的雰囲気がただよい、参加者が色々なことを感じ、論じ合う楽しい場となっています。 6月に区切りの100回目の例会を持ち、これからも継続することを決めた所ですが、 今年の方針は、蓄えた財産(ノウハウ)を、講師派遣とか大往生マニュアルに結実させるための戦術を考えていきます。 メンバーがどんなテーマでも、自信をもって「大往生」をプレゼンできるよう、研鑽していきます。 関心をお持ちの方々の参加を期待しております。 お問い合わせ先 寺井 健二 Tel/Fax: 03-3428-1654 Eメール:中推協事務局 (寺井 健二)
2ヶ月に一度後楽園の文京区シビックセンターで午後6時より開催しています。今年度の行事<美しい日本の歩きたくなるみち500選>は7回目まで実施をしました。 新しい企画として美術館、博物館巡りを立ち上げる。そのため次の方が下見と企画を立案することになりました。 これ以外の方で、ご案内いただける方がおられましたら、山住梧二まで、ご連絡下さい。 港区―鶴田さん。渋谷区―小野寺さん。千代田区―山住さん。台東区―折田さん。文京区―稲葉さん。墨田区―折田さん。八王子―石堂さん 11月の例会予定 11月6日(月)文京区シビックセンターで午後6時より開催します。 お問い合わせ先 山住梧二 Tel/Fax: 042-381-8744 Eメール:中推協事務局 (山住 梧二)
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